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2010/04/01 木曜日 16:17:41 JST |
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いよいよ夏休みにはいります。
これまでの園中心の生活から、一日中家庭での生活となり、家族のふれあいの時間も多くなります。日頃できなかった自然体験など、たくさんたのしんでください。
| 日 |
曜 |
園行事 |
学年 |
プール |
持ってくる物 |
保育時間 |
| 20 |
金 |
夏季保育開始 |
全 |
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弁当(おかず入)
水筒
上靴
水着
タオル
水泳帽
連絡帳
カラー帽子
しまつ袋
はぶらし
英語テキスト
出席シール帳
着替え |
全日保育 |
| 21 |
土 |
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| 22 |
日 |
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| 23 |
月 |
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| 24 |
火 |
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| 25 |
水 |
のびのび |
未就園児 |
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| 26 |
木 |
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| 27 |
金 |
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| 28 |
土 |
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| 29 |
日 |
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| 30 |
月 |
誕生会 |
全 |
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| 31 |
火 |
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緑 |
※夏季登園日は自由登園です。お休みされても、欠席扱いにはなりません。
※夏季保育中は、弁当(おかず入り)と水筒をお持たせください。※8月の誕生の給食試食会は、9月のたよりでご案内いたします。 ※8月25日(水)は、のびのび(親子で遊ぼう)があります。未就園児の保護者方は、お子様にご一緒にどうぞご参加ください。※事前の予約が必要です。園までお電話でご連絡ください。
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2010/01/29 金曜日 11:06:14 JST |
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平成23年度 園児募集について
◆ 平成23年度 園児募集の時期になりました。入園願書配布ならびに入園受け付けは、次の通りです。
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願書配布 |
受 付 |
| 期 日 |
9月13日(月) |
11月1日(月)より、受付を開始致します。定員になり次第、締め切らせていただきます。 |
| 受付時間 |
午前8時30分~午後6時 |
午前8時30分~午後6時 |
◆ 入園説明会は、次の通りです。
| 期日・時間 |
9月14日(火)午前10時15分 ~ 11時30分
9月18日(土)午後 1時 ~ 2時15分 |
| 場 所 |
東部幼稚園 プレイルーム |
※いずれかご都合のよろしい日に、ご来園ください。
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2009/10/30 金曜日 13:41:09 JST |
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詳細につきましては、9月より、このページで公開いたします。
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2009/09/09 水曜日 09:21:14 JST |
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昨年度までご好評をいただいておりました、「子育て支援 親子であそぼう」がリニューアルして更にパワーアップ!します。
その名も、「のびのび」!!
幼稚園の施設や昨日を開放し、お子様同士や保護者の皆様の交流の場として活用していただければと思います。
また、いろいろな集団でのあそびを経験する中で、子どもの心身の発達にも寄与します。
9月も、たのしい企画で皆様をお待ちいたします。
ぜひ、ご来園ください。お会いできるのを、楽しみにしております。
| 対 象 |
0歳~未就園のお子様と、その保護者 |
| 場 所 |
幼稚園内 本館プレイルーム
受付は、本館2階プレイルーム入口です。 |
| 駐車場 |
幼稚園正門より、園庭内に駐車してください。
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| 開催日 |
9月8日(水)
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| 時 間 |
午前10時30分 ~ 11時30分予定 |
| 内 容 |
10:00 受付開始
10:30 園庭開放日(リズムであそぼう)
11:30 終了 |
| 参加費 |
毎回 100円 |
| 持参品 |
上靴・水筒・お手拭タオル・水遊びの準備物
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※ご希望の方は、東部幼稚園内 のびのび担当 前田(マエダ)・金芳(カネヨシ)までお電話でお申し込みください。
申し込み、お問い合わせは・・・096-368-6423
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2009/04/13 月曜日 11:19:22 JST |
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いよいよ平成22年度が始まりました。
子どもにとって、幼稚園ってなんだろう・・
何故、幼稚園に通うのだろう・・
お子様を幼稚園に通わせられている保護者の方は、ふと思われたことがあるのではないでしょうか。
少子化の現代、子ども達はとても大切に育てられています。
色々なことを、周りの方々から丁寧に教えてもらっています。
友達に優しくしなくしゃだめなんだよ!
順番守らなくちゃ!
そんな言葉が、たくさん聞かれます。
だけど・・・最初は友達と、どう具体的に関わっていいのかわからないんですね。
仲良くしなくちゃ・・けんかしちゃだめ・・・といいながらも、ひとつのものを取り合ったりする場面が見られるのも、この時期の特徴なんです。
幼稚園は、子ども達が生まれて初めて集う、集団生活の場。
言い換えれば、子ども達は生まれも育ちも違う仲間 = 自分と違う価値観や考え、感性を持った人間と、この幼稚園という集団生活の場で初めて出会うのです。
自分の家では当たり前の事が、相手にとってはそうでないこともある。
仲間の新しい感性や価値観に、家庭とは違う刺激を受けたり、新たに見出す世界に皆で喜びあったりすることが、たくさんあるでしょう。
時に、思いのすれ違いやぶつかり合いによるトラブルも、きっと経験するでしょう。
この経験こそが宝なのです。
自分と他人は違うということに気付いていくからこそ、人と関わる面白さや難しさが見えてきます。
どうすれば、みんなと仲良くなれるのか、その方法(答え)を一人ひとりが自分の力で見出していくのです。
ただ楽しいだけではない ・・ 幼稚園で学んでいく子ども一人ひとりの大切な育ちの姿が、ここにあります。
子ども一人ひとりを深く見つめる親の目と、集団の中でのお子様の成長を見つめる教師の目。
その二つの目が互いに連携してこそ、子ども達にとって糧ある幼稚園生活を築いていけるものと信じています。
職員一同、精一杯幼児教育に携わってまいります。
一年間、ご理解とお力添えをよろしく宜しくお願いいたします。
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